本校について

有能でやる気のある本校のチームは、知識の伝達にかけて長年の経験を培ってきました。私たちは現場の経験から、学習は楽しくなければならないことを心得ています。なぜなら、やる気にあふれた雰囲気の中で学習すれば、より楽に目指す成果を得られるからです。本校の選り抜きの講師陣は、まさにこの点を非常に重視しています。加えて、私たちは受講生が自主的に学習するよう努めています。いわば「自助の助け」になろうとしているのです。本校の授業では、やる気のない受動的な態度ではいられません。受講生には積極的かつ自発的学習が求められます!

アンティエ・ザイデル、修士 (オーナー)

大学で、日本学、一般言語学、教育学を専攻。

1990年より、大人、青少年、子供に外国語としてのドイツ語、英語、日本語を教授。92年から96年まで、東京ゲーテ・インスティトゥートや私立の欧日協会ドイツ語ゼミナールのほか、慶応大学、青山学院大学、國學院大學でドイツ語教師を務める。外国語としてのドイツ語教科書『Ach so!』『Ach so 2』『Genau』を出版。

96年より、各種書籍の編集にも携わる。

ラルフ・ブーラウ、修士 (語学スクール校長)

大学で、ドイツ学、演劇・映画・テレビ学、日本学を専攻。

大人と青少年を対象に、外国語としてのドイツ語、ビジネス文書、就活研修、英語、ドイツ語、フランス語、就職準備の分野で、30年以上にわたる教授経験をもつ。

さらに、各種書籍の翻訳および編集にも携わる。